FC2ブログ
Login

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


↓もし良かったらクリックしてください↓

大好きな漫画


俺たちのフィールドの感想(小学館文庫版)


今まで読んだ漫画の中で何度も読み、一番感動したマンガといったら「俺たちのフィールド」だと思います。ちなみにサッカー漫画です。

とにかく泣けるマンガ、夢を与えてくれる、そして夢をあきらめるなと教えてくれるマンガだと思う。


↓もし良かったらクリックしてください↓
主人公高杉和也がとても熱い!!彼の夢をあきらめない姿がとても勇気を与えてくれます。高杉和也の覚醒シーンは正直鳥肌が立ったよ。 幼馴染みの愛子はとても綺麗で可愛く、明るい。和也を見守る姿勢や苦悩がとても泣ける。←ちょっと思い出し涙が…

そして登場人物がとても個性豊か。正直この漫画でサッカー見るのが好きになった。キャプテン翼みたいに派手なシュートや技みたいなのは皆無←たしか…

巻末にある村枝賢一先生の思い出話?もかなり笑える。

ああまた読みたいよう~。チョーお勧めなので本屋、漫画喫茶に行った時にぜひ読んでみてくださいね。
スポンサーサイト

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

この記事に対するトラックバック

トラックバックURL
http://nikisuke.blog46.fc2.com/tb.php/17-a5033360
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

俺たちのフィールドの感想(小学館文庫版)

今回は、サッカーマンガ『俺たちのフィールド』の感想です。少し前に紹介した『RED』と同じ村枝賢一先生が描く、熱きサッカーマンガ。スポーツマンガといえば、『ドカベン』く 蓬のオタクな駄文【2006/02/03 14:22】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。