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変化

昨日の続き

結局無視してしまい、また振り出しに戻ってしまいました。

Marine Biologyの授業が進むにつれて、Field tripに行く事になりました。自分は車を持っていないので誰かに乗せてってもらわなきゃならない、でも誰も頼める人がいない。教室の外で一人途方にくれてました。

仕方が無いので先生の車に乗せてってもらおう、と思い先生にお願いした。先生は「乗せてあげることはできるけど、誰か他にまだ残っている人がいればその人たちに乗せってもらいなさい」と言われ、先生が一緒に残っている人を探してくれました。  

ちなみにその先生はとても背が高く、やせていて巨乳で美人でした。正直ものすごくタイプだった。

先生は一人の子に声をかけ、一緒に自分も連れってくれないと頼んでくれました。その彼女もクラスメートに乗せてってもらうと言うことだったので、その人たちにの乗せてってもらうことになりました。

最初はその人達とうまくやっていけるかどうか心配だったけど、いい人たちだったのと、
例の彼女達とのことがあったので、

「今回は嫌われないぞ、彼女達(車に乗せてってもらう人たち)を信じよう、仲良くなろう」と思った。

その時の自分の理屈では「例の彼女達に比べれば何百倍も彼女達(車に乗せてってもらう人達)の方が怖くないぞ。いわゆる例の彼女達はラスボスで新しく仲良くなった彼女達は一番最初の弱いボス」だ見たいな感じ。

また続く。

ちなみにそのクラスは自分を含めて二人が男子で、そのほか約25人くらいは女の子だった。

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初めまして☆

足跡残していきま~す♪

【2006/02/15 04:04】URL | 新里ジュンヤ #-[ 編集]

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